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Mr.Komuro


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朝のワイドショー観ててビックリしゃっくりコレッキリ

小室氏 礼宮、長女の婚約者
28 枚の文章 
それだけで Gross 

とても読む気持ちにはなれない

なんなのこのひとたち ?
ま 
ハッキリ言ってどーでもいいんだけど結婚するのに当たって、この人たちに払われる少なくないお金もあたしたちの血税ですがな

あたしはフクイチの後処理に使ってもらったほうが嬉しい

お金は借りたのではなくもらったんだ
だからなんなの???
ってどっちにしても事態が事態になったんだから返すのが普通だと思うんだけど・・・
開き直ってどーするって域
借金じゃなかったら贈与じゃん 贈与税払ったのかっ?!

なんで日本の司法試験受けないの?
なんでアメリカ?
で宮内庁の反応が好意的? やめてよもう

あたしの友達関連 お金に窮するも働きながら大学通ってたし奨学金だって借りられるんだし
なんでこの事態を正当化できるんでしょうか?
この先大丈夫なんでしょうか?

日本男児、生粋の侍はこんな見苦しい言い訳は決してしない
男は黙って札幌ビールじゃん

ただただ 気持ち悪い GROOOOOS この1語に尽きるわけであります
微笑ましくお祝いする気持ちには・・・・


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余談だけど小室氏 顔が大きい・・・でも・・・頭の中に使える脳みそが沢山入っているとは思えない・・・orz


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日本の熊たち


朝のワイドショー (そーいうくだらないもの観るなっ!なんだけど朝時間みるのに付けているテレビ なにがグーミンたちを喜ばせる内容なのかの観察でもある) 熊が人里降りて人を襲っただのなんだの害獣扱いしてマスゴミ大騒ぎ、猟友会だのへったくれが寄って集って殺してしまう恐ろしい現実を垣間見る 

そこで是非これを読んで欲しい 日本熊森協会のHPよりお借りしたなり  抜粋文

<クマが山から出てくる誤った原因説>

1、 クマが爆発増加した(クマ爆発増加説)→熊森反論:本来の奥山生息地は空っぽです。

2、 クマが人間をなめだした(人なめ説)→熊森反論:人間が怖いから人間から逃げようとして人身事故を起こすのです。

3、クマが山のものより里のもののほうがおいしいと味を占めた(味しめ説)→熊森反論:実験で、ドングリと柿やリンゴを同時に与えると、クマはドングリに飛びつきます。

4、クマが生息地を拡大しようとしだした(生息地拡大説)→熊森反論:生息地拡大ではなく、ドーナツ化現象です。

5、地元が里山を放置した(里山放置説)→熊森反論:里山は1960年から放置されています。

どうしてこんなに誤った原因説が世に出回るのでしょうか。

日本熊森協会の原因説は、ただ一つです。
山から食料が消えた

記事詳細は最後に貼ります
みなさんに読んで理解していただきたいです

一体どんだけ人間って自分たちに都合よくだけ物事考えるんだろう
お腹が空いて空いてもうひもじくて辛くてどうしようもなくてしょうがなくて人里に降りてきてしまう熊たちを勝手に害獣と決めつけ人間サイドを最大限に正当化しまくりただ真面目に生きている熊たちを怖がらせ追い詰めてそして殺して終わり
何が原因でこんな事になっているのかなんて全然考えない
自然の循環を乱しまくって誠実に循環に基づき生きているものたちを亡きものにする

人間がいなくなればきっと自然が地球がそして宇宙が大喜びするだろうな

でも いなくなれって思ってもしぶとく全然いなくならない人間たち
まるでGだよね G
熊森さんの話に耳を傾けできることをしていこうとする人たちが1人でも増えてくれますよう・・・
熊だけの問題ではなくて自然と共存しなければ未来なんてないってことはたっくさんあること
真剣に考えないとならないんじゃないの? きっともう遅いって思うけど・・・


日本熊森協会 Japan Bear & Forest Society  10月23日 17:36 ·

<くまもり本部・支部は、人身事故とクマの絶滅回避のために、里の実りをどんどん山に運んでいます> 
・奥山原生林でひっそりと生きながらえてきた日本のクマたちは、戦後の林野庁の拡大造林政策と、奥山開発で、広大なえさ場を人間に破壊され、生息地を失いました。
さらに、近年、残されたわずかな自然林の中から、ブドウやイチゴ類など果肉が多汁で柔らかい果物である液果の実りが少なくなっています。受粉してくれる昆虫が、地球温暖化などの影響で大量絶滅したからです。
ほとんどの液果は虫媒花です。  
ドングリ類など実の堅い堅果の実りも少なくなりました。酸性雨等の影響で、木々が弱ってきており、大量枯死してしまったからです。(ナラ枯れ、カシ枯れ、シイ枯れ)
・様々な液果の実りやミズナラを中心とする堅果の実りに頼って生きてきたツキノワグマたちは、食料を失いました。ツキノワグマは日本の奥山にいるだけでは生きられない状況になっています。ブナは幹の構造上、ナラ枯れしませんが、多くの地域で、去年も今年も大凶作。実りがゼロです。木々が弱ってきているのです。
★こんなことになったのはすべて人間活動が原因です。
・冬ごもりに備えて今大量の堅果を食べ続けなければならないクマたちは、連日、里の木々の実りを求め、次から次へと山から出てきています。
クマと共存する経験をしたことがない集落では、対応の仕方がわからず、皆さん悲鳴を上げておられます。
猟友会、警察、行政、マスコミなど大勢で1頭のクマを追いかけまわして、クマをパニックに陥れ、人身事故を誘発させています。
クマは人間と違って、本来、争いを避ける大変平和的な動物です。至近距離での突然の接触を避ければ、人身事故のほとんどは防げます。
・日本のほとんどの役所は、クマが出てこないように里の柿の木を伐ったり、里の柿の実をもいで捨てたりするよう、地元に指示しています。
しかし、里の実りを利用できないと、クマたちは生きるために仕方なく、里を通り越して、その先の市街地に出て行くようになりました。
これが今、日本中で起きているクマ騒動の実態です。
・熊森は、臆病なクマたちが、夜こっそり民家の柿の木に登って柿の実を食べていたら、静かに見守ってくださいと地元にお願いして回っています。
奥地に行くと、昔からクマと共存してきた集落が今もいくつもあって、必死で柿を食べるクマを皆さんそっと温かい目で見守っておられます。こういう集落では、クマによる人身事故は全く起きていません。
★このようなことが無理な集落では、柿の実をもいでください。
熊森も手伝って本部・支部、みんなでどんどん山に運んでいます。
集落の方と協力して、一緒に、軽トラでごみ袋50袋分ものもいだ柿と集めたドングリを、クマが山から出てくる道に大量に運びました。
次の日見に行くと、「クマのエサ場です。近寄らないで下さい」という看板を、地元が立てておられました。
辺り一面クマのふんでいっぱいでした。
もいだ柿の実、ドングリを運び続けると、クマをこの場所で止めることができます。
この町では、山裾に実のなる木をたくさん植樹して、令和のクマ止め林を作っていこうという熊森の提案に賛成する方が、何人も出てきました。
熊森は、奥山水源の森の再生活動を進めるために結成されたボランティア団体で、がんばっています。しかし、これには時間がかかります。
当面のクマ対策として、平地向きのドングリや、カキ、クリなどを地元の皆さんと、山裾にたくさん植えていこうと思います。
・飢えて人里に出て来ざるを得ない哀れなクマたちが、やっとのことで見つけた食料を取り上げた上、「危険」とレッテルを貼り殺してしまう。こんな行為が、今、日本全国で展開されており、このようなことが続けば、クマの個体数は激減し、クマは確実に絶滅します。
★熊森は、やさしい解決法が一番優れていると思います。
クマが里や街中に出てきたという現象だけを見ている人たちは、現在のクマの異常事態に対してびっくりするような間違った原因説を出しておられます。
<クマが山から出てくる誤った原因説>
1、クマが爆発増加した(クマ爆発増加説)→熊森反論:本来の奥山生息地は空っぽです。
2、クマが人間をなめだした(人なめ説)→熊森反論:人間が怖いから人間から逃げようとして人身事故を起こすのです。
3、クマが山のものより里のもののほうがおいしいと味を占めた(味しめ説)→熊森反論:実験で、ドングリと柿やリンゴを同時に与えると、クマはドングリに飛びつきます。
4、クマが生息地を拡大しようとしだした(生息地拡大説)→熊森反論:生息地拡大ではなく、ドーナツ化現象です。
5、地元が里山を放置した(里山放置説)→熊森反論:里山は1960年から放置されています。
どうしてこんなに誤った原因説が世に出回るのでしょうか。
日本熊森協会の原因説は、ただ一つです。
1、山から食料が消えた
・小泉進次郎環境相が26日にクマ被害対策の会議開催を表明されているそうです。
クマの生息環境の危機的な状況も踏まえた共存のために何をするべきかを具体的に進めることができる会議になることを祈るばかりです。


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     写真は The Guardian HP よりお借りしました


              live together

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壊れていく の続編


前回の続編 本日発生

1週間に数件某製薬会社のプロパーが来る
みんな若者
お気に入りの女子もいるw
今日来たプロパー 女性
院長と色々話している間に何度も何度も
「ホントですか? ホントですか?」

なんなのそれ?
5回くらいまでだったら聞き流すけど
それにどーでもいい人だったり患者(よくいる)だったら絶対に聞き流しだけど
彼女のことを思って 小うるさい 一言

「あのね  さっきから ホントですかホントですか って・・・
嘘つくわけ無いでしょ 嘘言ってどーすんの
あのね うるせーババアだな って思うかもですがー それやめたほうがいいよ
特に年配の先生たちに それ連呼すると何も言わなくてもあなたの株が下がります 明らかに!
あ そうだ そうなんですね~~  あれもやめてね」

なんかびっくりして すみません とか言ってたけど判ったのか? ホントに 笑


ホントですか? と言えば 始まってしまいました ホントに
何様俺様P様の大換毛 orz


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               ジェントルワン


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壊れていく日本語


なんかね 最近日本語が・・・
な~に言ってるわけ? 柄じゃないだろうって声も聞こえてきますが 結構あたしはそーいうのダメなわけ

そう、前から言っている
そーなんですねぇーーー とか言われると はぁ?? って思っちゃうし 二重敬語なんかも はぁ?はぁ? ってなる
日本語はきっとあたしの思うに世界各国多々ある言語のなかでも1番厄介なものじゃないかと思う
だから尚更その大変な日本語を大事にしていきたいと思うんだけどねぇ

勿論平安時代の言葉をそのまま継承なんてありえなく、時代とともに変化するのは当たり前なんだけど・・・
日本語の良さとか守りたいものが沢山あるのにもう勝手にどんどん蹂躙されその結果簡素化されたり全く違うよって言いたくなる言い回しに変化させられたり・・・

ちょっと前の話 某氏との会話

「拝命承りました っていう?」
「言わない」
「じゃ何ていうの?」
「拝命しました それだけ 致しました も二重敬語になる 判った?」
「なんか全然わかんない 敬語を2重につかったらもっと丁寧になりそうだけど」
「・・・・な り ま せ ん」

中学生とか高校生じゃない
もう一端の社会人 というかいい年でこれ なんか虚しい

二重敬語 その意味すら知らない日本人 じーざすめーん
お承ります お伺いします お伺いさせて頂きます etc. etc.
もうこーいうのやめて欲しいなり
なんか使っている人たち得意げだけど 全く違いまふ
細かいことなんて気にならない どうでもいい 彼らの主張はここにありそうだけど
そう思います? 細かくない 大問題だ

全く違う といえば・・・

某案内状 これ最高レベル (国家レベルとでもいいましょうか・・・) を見る機会あり
謹啓 で始まって 敬具 で終わっている

ありか? これ??
もうちょーーーーーーーーーーーーー変
小さいことではあるけどこうして日本はどんどんダメダメになっていくのだ


                      当たり前

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寒い・・・

どーしちゃったの この急な寒さっ
昨日まで半袖に裸足でサンダル穿いてたのに
(患者さんに 見ているだけで寒いからやめて!!って言われたけど)
今日は寒すぎて靴下穿いて長袖出しました

予感的中
心地よい秋はなく急に寒い冬が来る
ま 暑いのよりはいいか・・・と諦める

で今季初
車のステアリングが温かくなった
そしてシートも温かくなっているではないか・・・
あたしの車は寒くなるとハンドルが温かくなるんです
で 思い出す
その昔2シーターのスポーツカーがあったときのこと
この車シフトノブがアルミ製
これが真冬になると冷たくて握れないの 冗談じゃなくて本当に
心臓が口から出そうなほど冷たい!! 掴めぬ  運転できねえ
あんまり不自由でカーボンのシフトノブに換えたんだけど・・・
んで なんでアルミなの? アルミじゃなくちゃいけない理由があるの? 意味不明


意味不明 といえば昨日の電話

「今日ワクチン打ったんですけど嘔吐しているんです・・どうしたらいいんでしょうか??」
ん?
何だって?
そら大変や アレルギーが出ちゃったんだろう 何のワクチン??
よーく聞くと ワクチンは 他所の病院で打った でも嘔吐しているので心配だ どうしたらいいのか相談したい ネットでみて電話した

なにそれ?
ばーかたれーーーーーーーーーーと言いたい気持ちをなんとか抑え
「それはどんなワクチンを打ったのかもわからないのでお答えのしようがない 打ってくれた病院に聞くしかないですね」

変すぎてびっくりする💀‼️


               ざけんな


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